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標準スレッド 「シャン、スキン相談」

日時: 2008/06/23 06:43
名前: ジャワ
鑑定・質問お願いします。

シャンプー
水、コカミドプロピルベタイン、アルキル(C14-18)スルホン酸Na、PEG-3ラウラミド、オレフィン(C14-16)スルホン酸Na、ココイルメチルタウリンNa、グルコシルヘスペリジン、タナクラクレイ、海塩、加水分解シルク、ウンシュウミカン果皮エキス、スギナエキス、ローズマリーエキス、ヨーロッパシラカバ樹皮エキス、ミツガシワ葉エキス、フキタンポポ花エキス、セージ葉エキス、セイヨウイラクサエキス、セイヨウノコギリソウエキス、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、ポリクオタニウム-10、ジステアリン酸グリコール、クエン酸、酸化鉄、BG、PG、安息香酸Na、メチルイソチアゾリノン、乳酸メンチル、香料
です。

あとお願いしたいのは、
・日焼け止めでいらない・あるといい成分を教えてください。シャンプーの成分見てると買うのに悩みます。
見たらシリコン入りばかりでした。

シャンプーは色んな相談見させてもらってるんですが、洗顔,化粧水,乳液の成分も教えてください。
・洗顔のいらない・あるといい成分
・化粧水のあるといい成分(ダメなのはないと前に見ました)
・乳液のあるといい成分

高価だとかで範囲も広いと思うので書いときます。自分はニキビ、乾燥の混合肌です。それぞれ買う値段も1000〜2000円強ぐらいなので参考になれば。

気になることなので色々書きました。
改めてよろしくお願いします。
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Re: 「シャン、スキン相談」 ( No.2 )
Re: 「シャン、スキン相談」 ( No.3 )
Re: 「シャン、スキン相談」 ( No.1 )
日時: 2008/06/26 21:02
名前:店長◆jdGTqqOXRvw   <>
■シャンプー
スルフォンさんが濃いです。これですと欠点が大きくなります。
成分辞典などで解説をご覧下さい。

・日焼け止めでいらない・あるといい成分を教えてください

これは難しいです。
紫外線吸収剤、で検索してみてください。
この成分は紫外線を防ぐ効果は高いのですが、皮膚にとっては刺激になることがあります。
吸収剤を避けるのか、または日焼けを防ぐことを優先するのか、になってきます。

・洗顔のいらない・あるといい成分
・化粧水のあるといい成分(ダメなのはないと前に見ました)
・乳液のあるといい成分

これもシャンプーのように単純にはいきません。
肌に直接つけるものですので、かゆみや赤みがでずに肌に合う物を見つける、ということが重要です。
要は自分の肌に合う成分、合わない成分を見極めることです。

洗顔にしても石鹸系にするのか、アミノ酸やベタイン系にするのか・・・
肌の場合は石鹸もさっぱりタイプとして選択肢の一つになります。
このあたりも肌の乾燥状態などを見て自分に合った物を見つけましょう。

>自分はニキビ、乾燥の混合肌です。

これは難しいですね。
ニキビ箇所には油分は厳禁ですが、乾燥箇所に油分は効果的です。
ニキビがある方はやはりオイルフリーのスキンケアがいいかと思います。

スキンケアは奥が深く、難しいです
日時: 2008/06/29 23:33
名前:ジャワ
回答ありがとうございます。本当いつも参考になります。

べつのを鑑定してもらいたかったのに違うシャンプーを書いてしまいました。
鑑定してもらえますか?


ザクロ製炭酸シャンプー 300ml/1890円
水、ラウレス−3酢酸Na、ラウラミドプロピルベタイン、ココイルメチルタウリンNa、コカミドDEA、ボリクオタニウム-10、DPG、ボリクオタニウム-7、クエン酸、セテス-6、炭、ジラウロイルグルタミン酸リジンNa、シソエキス、フキエキス、ポリクオタニウム-51、ザクロ種子エキス、紅藻エキス、サボンソウエキス、クマザサエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルピル、トリオクタノイン、ステアラミドエチルジエチルアミン、ホホバ油、トコフェロール、オレイン酸、アスパラギン酸、フェノキシエタノール、メチルバラベン、プロピルバラペン、エチルパラベン、プチルパラベン、エトキシジグリコール、メントール、香料、BG、エタノール

美容室で勧められたものです。数種類のパラベンが入ってるのが気になるのですが。

またですが鑑定お願いします。
日時: 2008/07/03 19:04
名前:店長◆jdGTqqOXRvw   <>
酸性石鹸系ベースにベタイン系、タウリン、です。
洗浄力の優先タイプ、汚れの多い方や脂性の方、に適しています。
さっぱり洗いあがりますよ。
乾燥毛、乾燥肌の方には潤いが足りないでしょう。
ペリセアやリピジュア等、トリートメント剤も入っていますのでダメージヘアにも対応しています。

パラベンですが数種類を組み合わせることにより、結果的にパラベン総量を減らすことができます。
考えて組み合わせてあると思うので逆に安全性は高いですよ。

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