店長のお勧めシャンプー
成分から厳選した“良質”シャンプーです。
アミノ酸系やタンパク質系のものばかり、どれを選んでも安心です。
- シャンプー一覧
- 鑑定サイト取扱いの全てのシャンプー一覧です。
- 猫毛の方向け
- ふんわりボリュームアップしたい方におすすめの物を集めました。
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- 抜け毛、薄毛、育毛対策に適したものを集めました。
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- 完全無添加の自然派成分で構成されたものを集めました。
- すべての方向き
- オールマイティに使える、バランスの良いものを集めました。
シャンプーは洗浄剤で決まる。
シャンプーというものは使われている洗浄剤によって性質が決まります。リンスやトリートメントよりシャンプーが重要な理由はそこにあります。
当サイトの「洗浄剤の知識」ページをご覧ください。
より自分の頭皮、頭髪の状況に合ったシャンプーを選びましょう。どれが合うか分からないときは掲示板で気軽に店長にお尋ねください。
“無添加”の表示には注意が必要。
私のサイトでも“無添加”とよく表現します。
“無添加”というと頭皮やお肌に優しくてマイルドな自然派のシャンプー、と思いますよね。しかし“無添加”というのは“何が無添加なのか”が重要なのです。
それはシリコン無添加だったり、旧表示指定成分無添加、だったりパラベン無添加、だったりするわけです。すべて“無添加シャンプー”で間違いありません。
重要なのは、無添加と書いてあればすべてがよく、安心できる、と思いこむのではなく、何が無添加でどう安全なのか、をしっかり確認しましょう。
ちなみに当店では“無添加”の基準は硫酸系洗浄剤無添加、ということになっています。
シャンプー時のきしみについて
きしみ、これを嫌う人は多いですよね。
実はいたって自然なことで濡れた髪同士というものはきしむのが普通なんです。(傷んだ髪はより軋みやすくなる)
ではきしむシャンプーときしまないシャンプーは何が違うのか、を単純に言うと、きしませないためにきしみ防止剤を配合しているかいないか、に極論できます。
つまりきしまないシャンプーというものは、きしみ防止剤が配合されているわけです。きしみ防止剤自体はほぼ無害で特別悪い影響は与えません。しかし、中にはきしまない=ヌルつき、となっていつまでもぬるぬるして気持ち悪い、と感じる人もいます。
ここが難しいところなのですが、今の日本のメーカーのシャンプーはほぼすべてきしみ防止剤配合となります。
え?日本製のシャンプーを使っているのにきしむんだけど?という方はダメージヘアの可能性が高いです。
キューティクルが揃っておらず、きしみやすくなっているのです。
良いシャンプーとトリートメントを使っていればじきに軋みは収まるでしょう。
当店のシャンプーできしみ防止剤無配合のものはロゴナとアトピコ、マヘンディヘナになります。 さっぱりキュキュッと洗いたい方に向いています。
シャンプーに即効性を求めすぎない
良質シャンプーを使うにあたって注意点があります。
シャンプーをはじめとするヘアケア剤に即効性を求めすぎない、というものです。
なぜならば1回使った瞬間、手触りがアップしつやつやになるヘアケア剤、というものは結局はコーティングに頼っているからです。
外側をコートし内側の髪は傷んだまま・・・これがよくあるパターンです。
しかしヘアサプリで取り扱う良質ヘアケア剤を使っていると、徐々にしかし確実に頭皮と髪は健康な状態によみがえってくるのです。自然なつやが出てしなやかに手触りよくなってきます。
これは良質シャンプーを使った方なら経験していることでしょう。まだの人はぜひご自身で体験してください。









