| うるおうための大豆由来成分配合 |
| 肌のうるおいを保つためには、皮脂膜・天然保湿因子・角質細胞間脂質が必要です。乾燥した肌や洗浄直後の肌に不足しているこれらの要素を補うための成分として、水分を保持し皮脂バランスを整える大豆由来成分を配合。また浸透水ライトタイプには肌をさらりと保つセリシン、美容液にはヒアルロン酸、クリームにはセラミド類似物質をプラス。用途目的に応じて厳選した成分を配合し、機能性を高めています。 |
| 敏感肌のための低刺激処方 |
| 乾燥した肌の表面には微細なひび割れができ、外界からの刺激を受けやすい状態になります。また女性の肌は季節やその時々の体調に応じて敏感に変化します。私たちが作るスキンケアは、どんな肌にもできるだけおだやかに作用するものでありたい。だから刺激をあたえる可能性がある香料・着色料・鉱物油・パラベン無添加。さらに使い心地のやさしさ、付けたあとの感触のよさにもこだわって処方しました。 |
| 毎日使うもの、だから高品質・低価格 |
| 製品の企画や処方・設計に始まり、出荷直前の最終製品検査まで、自社工場で行っています。カラマツ林に囲まれた富士河口湖工場の上水は、富士北麗の伏流水を源とする深井戸から汲み上げる天然水。また、使用するすべての電気を風力発電でまかなっています。高い機能性を持ちながら、毎日惜しみなく使える価格で提供できる日常品をお届けするため、ものづくりの環境を整える努力も続けています。 |
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使用順序
| 肌をうるおす保湿クレンジング |
| 2〜3cmを手に取り、やさしくマッサージするように、顔全体にゆっくりとのばします。メイクとジェルがなじんだら、ぬるま湯できれいに流し、「肌をうるおす保湿洗顔料」または「保湿洗顔フォーム」でダブル洗顔します。 |
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| 肌をうるおす保湿洗顔料、または洗顔フォーム |
| 清潔な手のひらの上でよく泡立てます。泡が毛穴の汚れを吸着するよう、指の腹を細かく動かしていきます。顔全体を丁寧に洗ったら、水かぬるま湯で、ぬるつきが感じられなくなるまでよくすすぎます。 |
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肌をうるおす保湿浸透水、
または浸透水ライトタイプ |
| 洗顔後、100円玉大の量を手のひらに取り、顔から首筋にかけて少しずつ、肌がしっとりするまでよくなじませます。最後に手のひら全体を使って、保湿成分を押し込むように肌を丁寧にプレスします。 |
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| 肌をうるおす保湿美容液 |
| 「肌をうるおす保湿浸透水」で肌を整えた後、ひと粒大を手に取ります。目元・口元などの乾燥しやすい部分に保湿成分を押し込むよう、指の腹で丁寧になじませます。シートパックにもおすすめです。 |
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| 肌をうるおす保湿クリーム |
| 「肌をうるおす保湿浸透水」で肌を整え「保湿美容液」で保湿力を高めてから使います。指先で少量ずつ取り分けながら、指の腹を使って肌全体、乾燥が気になる部分はとくに丁寧になじませます。 |
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