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松山油脂

松山油脂

松山油脂製品は、洗顔石けんやスキンケア、浴用の石けんから台所用・洗濯用石けんまでどれもが、素肌と密接に関わり、毎日の生活に一生欠かせないものばかりです。だからこそ、本当の意味で肌にやさしく、人にも環境にも安心な品質を。その信念でこの50年、天然・無添加の製品づくりをかたくなに守りつづけています。

肌をうるおす保湿シリーズ
きれいな肌を作るために本当に必要なのは
たっぷりうるおす「水分」。
なめらかに落ち着く「大人肌」へ導く
肌をうるおす保湿スキンケア」です。
うるおうための大豆由来成分配合
肌のうるおいを保つためには、皮脂膜・天然保湿因子・角質細胞間脂質が必要です。乾燥した肌や洗浄直後の肌に不足しているこれらの要素を補うための成分として、水分を保持し皮脂バランスを整える大豆由来成分を配合。また浸透水ライトタイプには肌をさらりと保つセリシン、美容液にはヒアルロン酸、クリームにはセラミド類似物質をプラス。用途目的に応じて厳選した成分を配合し、機能性を高めています。

敏感肌のための低刺激処方
乾燥した肌の表面には微細なひび割れができ、外界からの刺激を受けやすい状態になります。また女性の肌は季節やその時々の体調に応じて敏感に変化します。私たちが作るスキンケアは、どんな肌にもできるだけおだやかに作用するものでありたい。だから刺激をあたえる可能性がある香料・着色料・鉱物油・パラベン無添加。さらに使い心地のやさしさ、付けたあとの感触のよさにもこだわって処方しました。

毎日使うもの、だから高品質・低価格
製品の企画や処方・設計に始まり、出荷直前の最終製品検査まで、自社工場で行っています。カラマツ林に囲まれた富士河口湖工場の上水は、富士北麗の伏流水を源とする深井戸から汲み上げる天然水。また、使用するすべての電気を風力発電でまかなっています。高い機能性を持ちながら、毎日惜しみなく使える価格で提供できる日常品をお届けするため、ものづくりの環境を整える努力も続けています。
使用順序
肌をうるおす保湿クレンジング
2~3cmを手に取り、やさしくマッサージするように、顔全体にゆっくりとのばします。メイクとジェルがなじんだら、ぬるま湯できれいに流し、「肌をうるおす保湿洗顔料」または「保湿洗顔フォーム」でダブル洗顔します。

肌をうるおす保湿洗顔料、または洗顔フォーム
清潔な手のひらの上でよく泡立てます。泡が毛穴の汚れを吸着するよう、指の腹を細かく動かしていきます。顔全体を丁寧に洗ったら、水かぬるま湯で、ぬるつきが感じられなくなるまでよくすすぎます。

肌をうるおす保湿浸透水、
または浸透水ライトタイプ
洗顔後、100円玉大の量を手のひらに取り、顔から首筋にかけて少しずつ、肌がしっとりするまでよくなじませます。最後に手のひら全体を使って、保湿成分を押し込むように肌を丁寧にプレスします。

肌をうるおす保湿美容液
「肌をうるおす保湿浸透水」で肌を整えた後、ひと粒大を手に取ります。目元・口元などの乾燥しやすい部分に保湿成分を押し込むよう、指の腹で丁寧になじませます。シートパックにもおすすめです。

肌をうるおす保湿クリーム
「肌をうるおす保湿浸透水」で肌を整え「保湿美容液」で保湿力を高めてから使います。指先で少量ずつ取り分けながら、指の腹を使って肌全体、乾燥が気になる部分はとくに丁寧になじませます。

肌にやわらか柔軟スキンケアシリーズ
外的ストレスにさらされがちな
大人の女性の肌を考えた
肌にやわらか柔軟スキンケアシリーズ
大人にきびを防ぐために必要なのは
潤い+引き締め
大人にきびが気になる肌質の場合、皮脂分泌を抑えるために収れん剤の配合率が高い化粧水が選ばれます。一方角質層が十分に潤い、すこやかであることが、にきび・肌荒れ防止に有効であると考えて作ったのが肌に柔らか柔軟スキンケアシリーズです。「薬用柔軟水」は乾燥等の外的ストレスから肌を保護するグルコシルトレハロース、保湿・収れんという2つの作用を持つ植物性エッセンスを配合。ほどよい引き締め感のある化粧水に薬用成分グリチルリチン酸2Kを配合し、にきび・肌荒れ防止に適した処方としました。
こすらずに使える、しっかり落とせる
オイルクレンジング
メイクの主成分はオイル。同じオイルを主成分とするクレンジング剤にはメイクをしっかり包み込み、肌から落としやすくする働きがあります。またのびがよいのでごしごしこすったり、たくさんの量を使う必要もなく、不安定な肌に対し刺激となる要素を減らすことができるのです。「柔軟クレンジング」に配合している非イオン界面活性剤は、メイクを包み込んだオイルを水と乳化させるための成分。安全性が高く肌への刺激や負担になることはほとんどありません。オイルクレンジングは肌によくない、そうお考えの方にもぜひお試しいただきたい製品です。
肌荒れ防止のポイントは
潤いバランス
角質層の中には天然保湿因子(NMF)と脂質が、外側には皮脂が存在し、水分バリア機能を保っていますが、内的ストレスや年齢を重ねるごとで徐々に減ったり、分泌量が増減します。スキンケアとは本来、足りない水分、油分を補い、潤いバランスを保つために行うもの。そこで「柔軟浸透液」には2種類の天然保湿因子を、「柔軟エッセンス」には皮脂の働きを補う植物性エモリエント成分を配合しました。また、「柔軟エッセンス」は、べたつかない感触と軽い仕上がりになるように処方し、ビタミンC誘導体も配合しています。
使用順序
肌にやわらか柔軟クレンジング
(メイクを落とす)
2~3プッシュ分を清潔な手に取り、やさしくマッサージするようになじませます。ぬるま湯で流してから「肌にやわらか薬用柔軟洗顔料」でダブル洗顔します。*濡れた手でも使えます。

肌にやわらか薬用柔軟洗顔料
(古い角質を落とす)
よく泡立ててから使います。泡立てネットを使うと、さらにたっぷりと泡立ちます。泡が汚れを吸着するよう、指の腹をやさしく動かして洗い、ぬるま湯でよくすすぎます。

肌にやわらか薬用柔軟水
(角質層に水分を補給する)
清潔な手またはコットンに適量(100円玉大)をとり、肌全体によくなじませます。肌が十分しっとりするよう、状態に合わせて量を加減しながら使うと効果的です。

肌にやわらか柔軟浸透液
(角質層の水分保持機能を補う)
清潔な手に適量(50円玉大)をとり、肌全体によくなじませます。保湿成分が角質層にしっかり浸透するよう、手のひら全体で肌をやさしく押さえると効果的です。
肌にやわらか柔軟エッセンス
(角質層の水分バリア機能を補う)
1~2プッシュ分を清潔な手に取り、肌全体によくなじませます。目元・口元など乾燥が気になる部分も忘れずに、指の腹でやさしく押さえながらなじませます。

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