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Mマークよりシア脂を配合し乾燥から肌を守る保湿アイテム新発売です

2017年02月11日 新商品入荷情報

有機・無農薬栽培のシア脂配合
潤いを持続させ、乾燥から肌を守る保湿アイテム新発売

Mマークシア脂シリーズの画像

空気の乾燥や屋内外の気温差など、肌にとっては厳しい環境となる冬の季節に、肌や唇を潤いの膜で保護してくれる2アイテムを発売します。

乾燥から肌を守る成分として、有機・無農薬栽培のシア脂を配合。ステアリン酸とオレイン酸を主成分とするシア脂は、ヒトの体温で溶けて、角質層に浸透。肌の柔軟性を保つ性質がある一方、肌の表面で薄い膜をつくり、長時間保湿を持続させる働きもあります。

外気にさらされる唇や全身用の保湿アイテムに配合することで、ベタつくことなく潤いをしっかりと保ちます。

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卵アレルギーの予防には卵を食べること?!

2017年01月12日 ヘアケア・スキンケアニュース

卵の画像

国立成育医療研究センターがこの度、離乳初期から少量の卵を食べることで卵アレルギーを予防できるという研究結果を発表しました。

研究内容:
アトピー性皮膚炎のある赤ちゃんを対象にし、ゆで卵の粉末を毎日食べるグループと、プラセボであるカボチャを食べるグループに分け、1歳時点での卵アレルギー発症率を調べたもの。

カボチャのグループの卵アレルギー発症率が38%だったのに対し、ゆで卵を食べたグループは8%と、発症を約8割も減らすことができました。

食物アレルギー予防の新しい説

食物アレルギーの予防は長らく、原因食品をできるだけ食べないという考え方が主流でしたが、それでは効果が出ず、「早くから食べ始めた方がいいのでは」という説が出てきました。

また今回の研究では、アトピー性皮膚炎の治療(ステロイド剤による)も同時に行いました。アトピー性皮膚炎により皮膚のバリアー機能が落ち、そこから食品が入ることでアレルギー反応が起きるのでは、という新たな説が出てきたからです。

「早くから食べる」「皮膚をきれいにする」この2つにより卵アレルギーの予防ができる可能性が出てきました。今後より大規模な臨床研究が始まるとのことです。

自分のお子さんに試したい場合は、自己流ではなく、必ず専門医と相談しながら進めてください。
日本アレルギー学会の専門医、指導医一覧
http://www.jsaweb.jp/modules/ninteilist_general/

参考:朝日新聞

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Mマークシリーズの新商品米ぬかシリーズ発売です

2017年01月06日 新商品入荷情報

肌の水分を逃さず、しっとりとした潤いが続く
米ぬか由来の有用成分を取り入れたウオッシュ&ケア新発売

Mマーク米ぬかシリーズの画像

年齢や性別を問わず家族みんなで使えるMマークシリーズから、米ぬかの有用成分を取り入れた3アイテムが発売されました。

米は、日本人の主食であり、生活の中でもなじみの深い素材です。玄米を精米する際の副産物である「米ぬか」は、古くから様々なかたちで健康や美容に利用され、その効果も注目されてきました。

新製品は、米ぬかが持つ、肌にとっての高い有用性を生かせるアイテムを選び、開発。乾燥により敏感になった肌や乳幼児にも使える、無香料タイプのウオッシュ&ケアアイテムを揃えました。

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iPS細胞で薄毛を治療~毛髪再生医療~

2016年05月15日 シャンプーの話,ヘアケア・スキンケアニュース

現実的となったiPSによる薄毛治療

今年1月、毛髪科学協会のセミナーで、薄毛治療・研究の第一人者である「東京メモリアルクリニック・平山」の佐藤明男先生の講演を聴きました。

佐藤先生はAGA(男性型脱毛症)や女性型脱毛症治療のスペシャリストで、世界的に活躍している先生です。

また治療の一方で、北里大学医学部の特任教授でもあり、理化学研究所(理研)多細胞システム形成研究センター器官誘導研究チームの一員として、iPS細胞を使用した再生医療の研究開発もしています。

2016年4月に発表された内容は、マウスを使い、毛包を含む皮膚の再生に成功、マウスの背中に毛の生えた写真はかなりのインパクトがあります。

そのiPSを使用した毛髪再生なのですが、佐藤先生によると、今すぐにでも人に応用したい、ということでした。今すぐに薄毛治療できる、ということではなく、人を対象にした研究段階にはいつでもいける、ということだと思います。

iPSによる毛髪再生が、遠い将来ではなく、現実的になってきているんだと感じました。

5年後を目安に人への応用を

今すぐにでも・・・ということでしたが、技術的な面以外に越えるべきハードルがいくつかあるらしく、今すぐというわけにはいかないということでした。

しかし、5年後を目処には人への応用につなげたいとおっしゃっていました。

iPSでの毛髪再生医療は、AGAなどのこれまで完治の難しかった薄毛治療の決定打となりえます。未来の技術がいよいよ現実のものへ・・・期待せずにはいられません。

追伸:頭皮のアブラ除去はAGAに有効?!

佐藤先生によると、頭皮の脂(皮脂)をいくらきれいに落とそうと、AGAの改善には関係がない、ということです。

よくAGA患者の頭皮は油っぽいとはいいますが、これは毛が軟毛化することで皮脂が余り、頭皮にとどまるようになって油っぽくなる、そうです。
脂っぽいから禿げるのではなく、薄くなった結果、脂っぽく感じる、、、ということですね。

シャンプーせずにいつもベタベタさせていては頭皮に炎症も起こり悪影響ですが、「毛穴の皮脂までごっそり落とす!」必要はあまりないし、シャンプーで皮脂をいくら落としてもAGAの改善にはつながらないのです。

毛穴の汚れを落として抜け毛防止!みたいな広告は多いですが、これは不正確ですし、消費者に対する誠意が足りないと思ってしまいます。

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アトピー性皮膚炎のメカニズムを理研が解明

2016年04月27日 スキンケアの話,ヘアケア・スキンケアニュース

4月26日に理化学研究所がアトピー性皮膚炎の原因遺伝子を突き止めたとの研究成果を発表しました。

「JAK1」というたんぱく質の遺伝子の一部が変化し、異常に活性化、連鎖的に皮膚の角質に働く酵素も活性化し、角質による皮膚バリアに機能障害が起こっている、ということが分かりました。

マウスによる実験で明らかになったのですが、このマウスにJAK1の働きを防ぐ塗り薬を塗るとアトピー性皮膚炎の発症を遅らせることができたということです。
また、ワセリンを塗ることでもアトピー性皮膚炎の発症の予防ができたとのことです。

人間でも同じことが起こっているのか調べた結果、6例中4例の表皮細胞でJAK1が活性化していることが分かりました。

これらの研究結果により発症予防法や治療法の確立が期待できるとのことです。

期待できるがちょっと分からないこと

今後の治療法には期待が持てますが、アトピー性皮膚炎の経験者の方なら疑問に思った点があると思います。

それはワセリンで発症が抑えられた、という点です。

アトピーの方がワセリンを使うのはもうずーっと前から当たり前のことですし、それでも多くの方がアトピーで苦しんでいます。
私もアレルギーがあり、皮膚炎が絶えないのですが、ワセリンでは正直良くなりません。

ワセリンでアトピーが抑えられるのなら誰も苦労はしないよな~というのが正直なところです。

皮膚バリアの低下を抑えることが重要

今回の発表でも分かったことですが、アトピー性皮膚炎の原因の一つは皮膚バリア機能の低下です。
ワセリンを定期的に塗布することによりバリア機能が保たれ、発症を抑えられた、ということです。

これは人にも当てはまると思いますので、やはり自分の肌に合った保湿を根気強く続けることが大切だと改めて感じました。

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頭皮にかゆみが出やすい方に適したシャンプー

2016年04月25日 シャンプーの話,ヘアケア、スタイリングの話

シャンプーをきちんとしているのに頭皮にかゆみがでる、でやすいという方、かゆみの原因はいろいろありますが、シャンプーの成分が原因の場合もあります。

まずは以下の点をチェックしてください。
・2度洗いをする。・爪を立てず、指の腹でやさしくもむように洗う。・いつもより十分に時間をかけて丁寧にすすぐ。・アミノ酸系などの良質なシャンプーを使う。

以上の点を注意したうえでかゆみが出る場合、シャンプーの成分の可能性もあります。それはカチオン化セルロースやカチオン化ポリマーなどと言われる成分で、毛髪に吸着し皮膜を形成します。
効果としてはすすぐ時にきしみや絡まりを防いだり、毛髪に柔軟性を与えたり静電気を防ぐなどのコンディショニング効果を発揮します。

コンディショナーやトリートメントに配合されるリンス剤(カチオン界面活性剤)もそうですが、「カチオン」とは正(+)の電荷を帯びている「陽イオン」のことで、毛髪や皮膚に吸着しやすい性質があります。

吸着しやすいだけに一度つくと長くとどまりやすく、敏感肌や乾燥肌の場合、刺激となる可能性もあるのです。髪に吸着するだけなら問題ないのですが、シャンプーに配合されている場合、どうしても頭皮にもつきやすくなります。それが頭皮のかゆみになっている場合がある、というわけです。

このカチオン化セルロースやカチオン性のコンディショニング成分は複数あり、よく使われる物としてはポリクオタニウム-10ポリクオタニウム-7、があります。

これらが使用されていないシャンプーは現在ではほとんどないのですが、当店取り扱いのシャンプーにもいくつかあります。以下に紹介致します。
アンナトゥモール ナチュラルシャンプー
パッションエクセントシャンプー
マヘンディヘナシャンプー
センセートNO.5シャンプー
アンビエントオーガニクス・クレンジング

これらのシャンプーにはカチオン性のコンディショニング成分がなく、頭皮に付着しません。洗い上がりはさっぱりとし、頭皮が裸になった感覚があります。ただし、洗髪中や洗い流し時にきしみを感じやすかったり絡まりやすくはなってしまいます。
また、これらのカチオン性の成分ですが、安全性などについては昔から確認されており、特に普通肌などの方は過剰に心配する必要はありません。どうしても痒みなどに悩まされている場合、試してみてください。

それとカユミについてはアミノ酸系洗浄剤の特徴でもあります。アミノ酸は皮膚にも存在する成分で、それだけなじみやすくカユミを感じる場合があるのです。使ううちになれる場合も多いですし、かゆみが悪化したり、我慢ならないほどでなければそれほど気にしなくても大丈夫だと思います。

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ヘアワックスで汚れた手をどうするか。

2016年04月06日 ヘアケア、スタイリングの話

ヘアワックスのイラスト

髪のスタイリングにヘアワックスを使う方は多いと思いますが、このワックスを塗布したあとの手、皆さんどう洗っていますか?洗った後もいつまでもヌルヌルして正直気持ち悪いですよね。

私もこの手のヌルつきには参っているのですが、洗う時のいくつかコツのようなものはあります。

まず、ワックスは固形の油分がベースです。この固形の油分が手にこびりついて落ちないんですね。石鹸などの界面活性剤は油も落とせますが、落ちにくいメイクなどもそうですが、しつこいものについてはやはり落ちにくくなります。

汚れとしてはメイクと同じ油分ですから、メイク落としのクレンジング剤が有効です。クレンジング剤には油分が配合されており、油には油がなじむ⇒その後洗い流したり拭き取る、という形になります。
ただし、クレンジング後は肌の潤いも奪われていますから、ハンドケアも忘れずに。

その他のコツとしては、油分をやわらかくして流しやすくするためには、水よりもお湯のほうが落ちやすくなります。お湯でやわらかくして石鹸などで洗い落とすわけです。

また最近ハンドソープの中にもアミノ酸系などのマイルドタイプがありますが、ワックスを落とす場合には石鹸がおすすめです。単純に脱脂力が強いので落ちがいいですし、それだけでなく石鹸カスができるという欠点が利用できます。
この石鹸カスは水道水中のミネラル分と石鹸が結合しできるのですが、石鹸シャンプー時に髪に吸着しきしむ、洗顔後の肌に吸着し突っ張るなどの原因となります。

石鹸洗顔後、突っ張る感じがして汚れがよく落ちた、と思う方もいるかもしれませんが、汚れが落ちたというよりも実は石鹸カスが肌を覆うので突っ張る=さっぱり感と感じているのです。

しかし、この突っ張る感じが、ワックス後のべたつき感を軽減してくれます。あくまで感覚的な問題ですが、ベタつき感が減るのはいいですよね。

もう一つ、忘れていましたが、手を洗う前にタオルなどでワックスをよく拭き取ってから洗いましょう。ワックスが多く残っているほど、落としにくくなります。

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白髪やくせ毛の原因となる遺伝子が発見される

2016年03月04日 ヘアケア・スキンケアニュース

前回のブログで、薄毛の原因がコラーゲンにあったとお伝えしましたが、今回、白髪の原因となる遺伝子が突き止められたとニュースになりました。

「17型コラーゲン」の減少が薄毛、脱毛、白髪の原因だった

ロンドン大学の教授らの研究で、遺伝子IRF4が白髪化に大きな関連を持っていることがわかったそうです。

今後IRF4を詳しく研究することで、白髪化を遅らせたり食い止めたりする技術や治療法の確立、また毛髪の白髪化を阻止する化粧品の開発の可能性もあるということです。
この研究が進むことで白髪染めではない、もっと根本的な白髪対策が可能になると思うので、ぜひとも期待したいところです。

また他にも遺伝子PRSS53が髪の縮れ具合、つまりくせ毛に関連することがわかりました。この遺伝子が髪が直毛かくせ毛かを決める、ということです。
この発見がくせ毛の根本解決につながるかは分かりませんが、第一歩であることに違いはないでしょう。

ちなみに東アジア人は30代後半から白髪化が始まるのが平均的ということです。個人的には意外と早いな、という印象です。

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「17型コラーゲン」の減少が薄毛、脱毛、白髪の原因だった

2016年02月06日 ヘアケア・スキンケアニュース

老化による薄毛、脱毛、白髪の原因が判明

薄毛関連ニュースとしてかなりビッグなニュースが飛び込んできました。東京医科歯科大学が2月5日、加齢による薄毛・脱毛の仕組みを明らかにしたと発表したのです。

これは西村栄美教授(幹細胞医学)らの研究グループにによる成果で、5日付の米科学誌サイエンスに掲載されました。

この発表の内容をなるべくわかりやすくお伝えしたいと思います。

今回分かったのは「老化」が原因の薄毛

薄毛にはいくつかの原因、理由がありますが、今回分かったことは「加齢、老化による薄毛脱毛白髪」です。
男性に多い男性ホルモンが原因となるAGA(男性型脱毛症)ではありません。また老化が原因ですからこれは男女ともに当てはまる薄毛原因となります。

髪の毛は毛穴にある毛包で作られます。毛包にある毛包幹細胞が分裂を繰り返し、毛になる細胞へと変わります。
これが老化によりうまく自己複製できなくなり、毛ではなく皮膚となってしまい、最後はフケやアカとなって剥がれ落ちてしまうということです。
毛は細くなり、毛穴も小さくなって、最終的には消えてしまいます。

毛包幹細胞の維持に17型コラーゲンが必要

この毛包幹細胞がうまく自己複製できなくなる主な原因が「17型コラーゲン」と呼ばれるコラーゲンの減少にあることがマウス実験により判明したのです。
遺伝子操作によりコラーゲンが多く作られるように操作されたマウスでは、毛包の縮小などの老化が抑えられました。

また、この17型コラーゲンの減少を抑えることで、髪を黒くする細胞の働きを維持する効果もあることが分かりました。

コラーゲンを摂取、塗布すれば脱毛白髪を抑えられるのか

ではサプリメントや食品からコラーゲンを摂取することで脱毛を抑えられるのでしょうか。残念ながらコラーゲンを摂取しても17型コラーゲンが増えることはなく、薄毛や白髪の防止効果はないとのことです。また現時点では治療薬も無いということです。
つまり残念ではありますが、現時点ではなにもできることはないということになります。

5~10年で治療薬の開発を目指す

西村教授は、コラーゲンの減少を抑え、脱毛を防止する治療薬を10年以内には実用化したいと話しています。がんの放射線治療で起こる脱毛にも有効な可能性があるとのことです。

まだ先の話ではありますが、10年後には加齢により髪が細くなりハリコシが失われるといった悩みから解放されるのかもしれません。また若白髪の悩みも解消されるのかもしれませんね。
1歩1歩ではありますが、確実に進歩していく最新技術に今後も期待したいと思います。

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寒い時期のヘナ白髪染めのコツ

2016年01月29日 ヘアケア、スタイリングの話

寒い時期ヘナ染めがうまくいかない方へ

この寒い時期、ナイアードさんには「ヘナが上手く染まらない」というお問い合わせが増えるそうです。そこでナイアードさんによる、寒い時期のヘナの上手な染め方、白髪染めのコツをお伝えしようと思います。

寒い時期は髪のキューティクルが開きにくくなり、ヘナの成分が髪に浸透しづらいため、染まりにくくなります。以下の染め方のポイントを参考に、自然素材ヘナならではの優しい染め上がり&トリートメントをお楽しみください。

寒い時期のヘナ染めポイント!

◆ヘナ染めをする際は塗ってから1時間待つ部屋(またはお風呂)を暖かくする。
◆染める前に、ぬるま湯で洗髪する。
◆ヘナの粉は45℃(お風呂より少し熱め)のぬるま湯で溶き、冷める前に塗る。
◆ヘナペーストを髪全体に塗ったらしっかり保温!

ラップや乾いたタオルを巻いた後に、ドライヤーを2、3分して、保温性の高いアルミキャップやニット帽を被るのがおすすめです。

ナイアードのブログより

部屋を暖めたり、染める前にお湯で洗うことで髪のキューティクルを予め開いておくんですね。そうすることで浸透しやすくなるわけです。
ただし、40℃を超えるようなお湯での洗髪は髪の乾燥を進めてしまう可能性があるので、熱すぎには注意しましょう。

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